2011/03/15 東北地方太平洋沖地震、お見舞い申し上げます。
このたびの東北地方太平洋沖地震により、被害を受けられた皆様へ、
心からお見舞い申し上げます。
そして、皆様のご無事と一日も早い復興をお祈りいたします。
2011/02/15 弁証論治問題集
お待たせしておりました弁証論治練習問題解説書をご購入頂けます。
弁証論治練習問題とご記入のうえ、お申し込みください。
http://www.tenran.biz/otoiawase/index.cgi
またはFAXでも承ります。
2010/06/10 弁証論治練習問題集が出来上がります!
弁証論治練習問題集を6月21日から発売致します!
過去に出題された病気を中心に編集し、病因病機
症状の解説・診断のポイントなどの解説を加えました。
国際中医師試験の準備に、
また症状の解説により臨床でも役立ちます!
2009/12/08 花粉症克服講座開催しました。
12月6日の花粉症講座にご参加頂きまして有難うございました。
新しい中医理論をご紹介しましたが、ご理解頂けましたか?
御質問をお待ちしております。
2009/11/17 花粉症講座を兵庫県で開催します!
花粉症克服特別講座を12月20日(日)兵庫県私学会館で開催します。
お近くの方、是非ご参加ください。
会場はこちら。
http://www.hyogo-shigaku.or.jp/map.html
お問い合わせは、天蘭まで。
http://www.tenran.biz/otoiawase/index.cgi
お待ちしております。
2009/11/04 臨床講座の復習ポイントをメールでご送付しました。
臨床講座にご参加頂いた皆様のメールに
病気や生薬の特徴について
復習ポイントを送付しました。
ご一読下さい。
2009/09/04 臨床では誤治は「つきもの」?
効果が得られた症例について学ぶ機会が多いのではないでしょか?
臨床講座では誤った治療についても検討します。
http://chuiren.seesaa.net/
http://www.tenran.biz/lecture.html
2009/09/01 難病と臨床講座
中医臨床の古い歴史の中では、現在知られている難病についても
記述を残しています。
病気の進行を遅らせたり、現状を維持するのは容易なことでは
ありませんが、臨床講座では多くの疾患についても勉強する機会を設けています。
中医学日記を更新しました。
2009/08/28 中医学は伝染病と戦った歴史もあります。
ワクチンが不足しているニュースを見て・・。
日本の医療管理に疑問を感じます。
中医学日記更新しました。
2009/08/26 精気を蓄えインフルエンザを退治!
黄帝内経では「夫精者、身之本也。故冬蔵於精、春不病温」
と記しています。
今回の発病の経緯を考えてみました。
http://chuiren.seesaa.net/
2009/08/21 インフルエンザと邪熱
8月23日の臨床講座は「痿証」を予定しておりますが、
痿証を短縮して「インフルエンザと邪熱」を
講義に加えさせて頂きます。
ご参加をお待ちしております。
2009/08/20 新型インフルエンザと漢方薬
http://chuiren.seesaa.net/
中医学日記に参考処方を掲載しました。
2009/08/19 8月23日の講座「痿証」、ご参加をお待ちしております。
痿証は筋肉の萎縮と無力を主症とする病気です。
脊髄前角運動ニューロンに発生した病気で筋肉が委縮し無力になります。
「痿証」は長期間で進行することが多く病気の判断が正確にできないまま
漢方薬を選んでいることがあり誤った治療方法を選択してしまいます。
http://www.tenran.biz/moushikomi.html
2009/08/18 仁と義
古来に作られた「易経」では「仁と義」を分類しています
医療に携わる者の「義」は?
中医学日記更新しました。
2009/08/11 夏の救世主「生脈散」
中医学日記を更新しました。
台風による大雨と暑さによる傷耗で崩した体調を整えましょう!
2009/07/30 「脳の力」を高めよう!
中医学日記更新しました。
http://chuiren.seesaa.net/?1248947976
成績アップも脳の老化を防ぐのも「補腎」と「健脳食」が必要です。
2009/07/28 臨床講座「痺証」
7月26日は痺証の講義を行いました。
ご参加頂きまして有難うございます。
http://chuiren.seesaa.net/?1248748660
2009/07/14 中医学日記「瓊玉膏」
「瓊玉膏」は、陰血を補うので産後の方にも
是非服用して頂きたい薬です。ご一読下さいね。
http://chuiren.seesaa.net/
2009/07/10 臨床講座は随時ご参加頂けます!
7月26日は、「痺証」です。
・痺証の診断ポイント・・・経絡の問題と臓腑の関わり
・方剤・・・炮附子・補腎剤の使い方、通絡と臓腑の調節
・夏の養生と痺証の予防について
お申込み・お問い合わせはは、こちらから。
http://www.tenran.biz/otoiawase/index.cgi